症例紹介

CASES

歯茎下りの治療(根面被覆)

40代男性

治療前

治療後

治療期間

1ヶ月

通院回数

1回(初期治療除く)

治療費

-

想定される副作用またはリスク

術後に腫脹、疼痛をきたす可能性があります。

年齢や、歯ブラシの方法、さらには元々の歯茎の状態によって、歯茎下りは生じてしまいます。

神経のある歯の場合、知覚過敏が生じた理、前歯に近い部分では見た目の影響が出ることがあります。

これを詰め物で治すと歯が長く見えてしまったり、元々の原因が無くなってはいないので、さらなる歯肉退縮を引き起こす場合があります。

この状態を改善するのが根面被覆という術式です。

この処置によって、元々の歯茎の状態に改善することが可能であり、刺激に対する抵抗性も向上するため、安定した歯茎を手に入れることが可能です。

もし歯茎下りを気にされている方は、ぜひ一度当院へご相談ください。

〒025-0092
岩手県花巻市大通り1-19-6
JR花巻駅より徒歩5分

9:00-12:00
14:00-18:30
▲ 8:30-13:00 休診日:日曜日 / 祝日